宿泊療養

陽性患者を

一律に医療機関で

受け入れる体制から まもなく

医療提供体制の

対策の移行が

始まります。 新型コロナウイルス感染 が認められても

軽症者であれば 指定ホテルなどでの宿泊療養

あるいは 自宅療養を行うことが

できる様に

なるそうです。









ホテルで療養

などと想像すると


優雅な生活を

勘違いして

イメージしてしまいますが


私は

自宅のお布団で寝るのが

好き派です。



今の体制で

家族が感染したら

漢方を飲ませることも

難しくなるのだろうし

どうしたものかなと

思っていました。


しかし

自宅療養ができるように なるのなら

ついてみてあげられるので

安心です。


自宅療養が可能になる

ということは


家族が

インフルエンザウィルスや

ノロウィルスなどに

感染したときと

同様の対応を

家庭内で行うということです。


看病する家族が

弱ってしまうと

家庭内で順繰りに

感染していく


という事態は

想定しておかなければ

なりませんので


そのためには

元気を保つ

養生をしっかり

しておくこと


ご自分にあった

風邪対策の

漢方薬を常備しておくこと


トイレットペーパーも

大事ですが

大切な備えだと思います。




備えのご相談承ります。

札幌市

日諸木 宮の森煎じ漢方薬局

ひもろぎ

日諸木 宮の森煎じ漢方薬局

札幌市中央区宮の森4条13丁目4-27

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