自分に響いて音が出てくるまで

今日、仲間内で観音様といわれているお方から 「感謝はサガシテデモしなさい」 といわれた

むむむ 最近、できていると自分で思っていたことが 実は、真を欠いていた ということがちょろちょろあって 丁寧にさらっていかねば と思っていたところだった

今日は感謝について おさらいしておこうっ♪

感謝とは こころで感じたものを、言葉ではっする といったところだろうか

ありがとう ごめんなさい ゆるしてください あいしています などの言葉も 引き寄せの言葉として流行りになっているが

言葉のカタチが日常に入りこんだら それで生活に引き寄せが始まったとしても、 しっかり自分に響いて 音が(言葉が)出てくるまでの過程を 自分の中で味わうところのほうが 大切なのだろう

響いて~ 反響して~ 音が出てきた~ イエ~イ

感じて、謝ることができたら それも感謝なんだろうと思う selfcareSupport 長塚

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ようやく selfcareSupportが ブラッシュアップします これまで selfcareSupportの意をご理解いただき ご利用くださいました皆様に 改めて感謝申し上げます ここに至るまで 随分時間がかかり 期せずして お御代替わりと 重なりましたが 令和の時世と共に 躍進していきたいと思います どうぞ今後とも 宜しくお願いいたします selfcareSupport 長塚

新年を迎え た と思っていたら もう1月が終わります 自分にとって 去年は予定していた展開に 大きな遅れが生じていました それも自分自身の 準備が整っていないことの 現れだと受け止めていましたが 自分の中で停滞と思いながらも 予期せぬ展開や 新たな出会いを享受することが 出来ていました 病気も同じような面があると思います 自分の望んでいない展開であっても あとで考えてみれば

12/23の朝会は 「大国主神の神裔と国作り」です 古事記を こころで読むことで 日々の生活を こころで観る視点が 定まってきます 「自分が」という 自我の意識を祓う方法は 本当は非常にシンプルです シンプルなために 気づくとなおざりになっている ことがあります そのため 生活の中に型をもつことで 自分を律し支えやすくなります 古事記を読むということは 自分の自我に「気づ