立夏を過ぎました

こんにちは selfcareSupport 長塚です

今年も立夏を過ぎました 立秋まで、夏三月です

万物が繁茂繁栄し、秀麗となる季節

春は「発陳」 古きをおしだして発散する季節でしたが 夏は「蕃秀」 気を伸びやかに繁茂させる季節です

それは 「若所愛在外」 愛ある所が外にあるがごとく (外界のものも自分であるように) 衛りをゆるめ、気を外に流し 天地と交わり循環せよ〜 です

夏の繁茂が秋の収穫につながります 春の開竅発散ではなく、 伸びやかに巡行させるというのが ポイントです

夏だヒャッホーイ♪と 喜び浮かれはしゃぐのは 伸びやかに発散しますので 漏れ出て、疲弊し 秋の収穫が・・?となります 循環を心がけましょう

では良い夏三月をお過ごし下さい

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ようやく selfcareSupportが ブラッシュアップします これまで selfcareSupportの意をご理解いただき ご利用くださいました皆様に 改めて感謝申し上げます ここに至るまで 随分時間がかかり 期せずして お御代替わりと 重なりましたが 令和の時世と共に 躍進していきたいと思います どうぞ今後とも 宜しくお願いいたします selfcareSupport 長塚

新年を迎え た と思っていたら もう1月が終わります 自分にとって 去年は予定していた展開に 大きな遅れが生じていました それも自分自身の 準備が整っていないことの 現れだと受け止めていましたが 自分の中で停滞と思いながらも 予期せぬ展開や 新たな出会いを享受することが 出来ていました 病気も同じような面があると思います 自分の望んでいない展開であっても あとで考えてみれば

12/23の朝会は 「大国主神の神裔と国作り」です 古事記を こころで読むことで 日々の生活を こころで観る視点が 定まってきます 「自分が」という 自我の意識を祓う方法は 本当は非常にシンプルです シンプルなために 気づくとなおざりになっている ことがあります そのため 生活の中に型をもつことで 自分を律し支えやすくなります 古事記を読むということは 自分の自我に「気づ