思考を手放す習慣

何も考えない時間 思考を手放す時間 をもつ習慣があると便利ですよ〜 と、 前回のブログ歯磨きみたいにね でお話ししました

今回はちょっとその続き…

人によって、 そのような時間は いつの間にか習慣になっていたりしても 持ち方は違うと思います

ランニングや、ダンス、楽器演奏などによって、 その時間を持つことや メジャーな方法では ヨガが一般的かもしれません (必ず深い呼吸がセットになっています)

それらの方法でも、 目を閉じてできないものですと 外界を遮断できず シータ波を誘導することが難しくなります

シータ波を誘導して何も考えない時間をもつには 目を閉じて、外界を遮断する方が楽なようです

ですので、 エクササイズやヨガ 歌を歌う 楽器演奏などをしてから 目を閉じて 何も考えない時間をもつようにすると いつもの習慣に一手間で 簡単でいいかと思います

そういう手順をふむと 体の緊張もほぐれ 楽に思考を手放すことが できるようになるでしょう

一番大切なことは皆さん自身が 本当の自分、自分自身に戻ろう♪ ということを決めて 行うということです

「意図して行動する〜」肝要なり〜

selfcareSupport 長塚 ※瞑想にもいろいろあるようなので、 今回はあえて瞑想という言葉は使わないでみました

関連記事

ようやく selfcareSupportが ブラッシュアップします これまで selfcareSupportの意をご理解いただき ご利用くださいました皆様に 改めて感謝申し上げます ここに至るまで 随分時間がかかり 期せずして お御代替わりと 重なりましたが 令和の時世と共に 躍進していきたいと思います どうぞ今後とも 宜しくお願いいたします selfcareSupport 長塚

新年を迎え た と思っていたら もう1月が終わります 自分にとって 去年は予定していた展開に 大きな遅れが生じていました それも自分自身の 準備が整っていないことの 現れだと受け止めていましたが 自分の中で停滞と思いながらも 予期せぬ展開や 新たな出会いを享受することが 出来ていました 病気も同じような面があると思います 自分の望んでいない展開であっても あとで考えてみれば

12/23の朝会は 「大国主神の神裔と国作り」です 古事記を こころで読むことで 日々の生活を こころで観る視点が 定まってきます 「自分が」という 自我の意識を祓う方法は 本当は非常にシンプルです シンプルなために 気づくとなおざりになっている ことがあります そのため 生活の中に型をもつことで 自分を律し支えやすくなります 古事記を読むということは 自分の自我に「気づ