帯状疱疹に対する処方

帯状疱疹のおはなしを 前回しましたが


処方の意は 「出し切ること」 を目標にします

熱をもって 痛みをもって 膿を出そうとしている

排毒作用は 止めてはいけません

なんで発疹するまで 体が追い込まれたのか..

疹を出す力が体にあるのなら その体の決意を無にせず やりきったほうが 痛みを残さずに済むと おもうのです

実際に 予後のご報告を いただいています例では 疼痛の後遺症は 残っていないご様子です

漢方のサポート力は 偉大です selfcareSupport 長塚

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ようやく selfcareSupportが ブラッシュアップします これまで selfcareSupportの意をご理解いただき ご利用くださいました皆様に 改めて感謝申し上げます ここに至るまで 随分時間がかかり 期せずして お御代替わりと 重なりましたが 令和の時世と共に 躍進していきたいと思います どうぞ今後とも 宜しくお願いいたします selfcareSupport 長塚

新年を迎え た と思っていたら もう1月が終わります 自分にとって 去年は予定していた展開に 大きな遅れが生じていました それも自分自身の 準備が整っていないことの 現れだと受け止めていましたが 自分の中で停滞と思いながらも 予期せぬ展開や 新たな出会いを享受することが 出来ていました 病気も同じような面があると思います 自分の望んでいない展開であっても あとで考えてみれば

12/23の朝会は 「大国主神の神裔と国作り」です 古事記を こころで読むことで 日々の生活を こころで観る視点が 定まってきます 「自分が」という 自我の意識を祓う方法は 本当は非常にシンプルです シンプルなために 気づくとなおざりになっている ことがあります そのため 生活の中に型をもつことで 自分を律し支えやすくなります 古事記を読むということは 自分の自我に「気づ