双六のはなし

今回は 花札のはなし で、しようと思っていた方の お話し 🙂

真の自分自身である魂を 優先し始めたばかりの時 というのは 「これで大丈夫かな」とか 「そんなはずないよねー」 と我の自分が疑いの横槍を 入れてきたりします 😯

それも頻繁に 😯  😯

それで、我の自分に戻ってしまうと これまで通りの振り出しです 今までのまんまで 魂は前に出てくることができません

でもこれはテストだと思ってください 「本当に貴方は魂のままに やっていく気があるのかい?」 と試されています

「どうせダメなんだ俺は」 「私はきっとできないな」 「あいつのせいで」 「頭にくる!」 あらゆるネガティブな思念は 我の自分が作り出しています

それが出てこなくなるまで テストは続きます

そしてそのテストは 失敗すると振り出しにもどる 双六のようなものです 「振り出しに戻る」 1マス戻るじゃなくて 振り出しへ〜〜〜 😥

ひっかけ問題に気をつけて コマを進めていくと テストが無くなってきます

ネガティブな感情から解放された〜 もう平気かも〜

と思ったあたりで 不意打ちのテストがきます

やられた〜 😕 はめられた〜 😦

と、振り出しに戻り を繰り返し ネガティブマインドを生み出している 出どころの我の自分が なんであったかを知ると

それはもう 解放されたかも〜 じゃなくて もうまちがいなく ネガティブになることはないな という自信になります

そうなった時にはもはや ネガティブなんてものすら 存在しなくなります 💡 だって 自分が作り出していただけだと わかるから

双六ゲームから あがっちゃいましょう♪ selfcareSupport 長塚

そうそう、このテストがやってくる 頻度や内容が 食事の質に左右されていることは 実体験で感じているところです 波動の高いもので食を賄う心がけは 大切だとしみじみ思います

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新年を迎え た と思っていたら もう1月が終わります 自分にとって 去年は予定していた展開に 大きな遅れが生じていました それも自分自身の 準備が整っていないことの 現れだと受け止めていましたが 自分の中で停滞と思いながらも 予期せぬ展開や 新たな出会いを享受することが 出来ていました 病気も同じような面があると思います 自分の望んでいない展開であっても あとで考えてみれば

12/23の朝会は 「大国主神の神裔と国作り」です 古事記を こころで読むことで 日々の生活を こころで観る視点が 定まってきます 「自分が」という 自我の意識を祓う方法は 本当は非常にシンプルです シンプルなために 気づくとなおざりになっている ことがあります そのため 生活の中に型をもつことで 自分を律し支えやすくなります 古事記を読むということは 自分の自我に「気づ