主人公は出番を待っている

「そういうことについて、 いろいろとお話すると、 そうかしらん、なるほどと、 ものの筋が早く知れるかもしれないが 肝心の自分の自性を獲得するには 却って遠くなる。」 「門をたたいて誰を呼び出すかというたら、 めいめいの主人公を呼び出す。」

〜無門関提唱・山本玄峰〜

一曰神治 続き で、前半にお話していたのは 「これ、これ〜」 てな具合に 今日読んでいた本から 言葉が出てきた

ありがたく 拝借引用してしまう

主人公は 登場したくて うずうずしています!

selfcareSupport 長塚

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ようやく selfcareSupportが ブラッシュアップします これまで selfcareSupportの意をご理解いただき ご利用くださいました皆様に 改めて感謝申し上げます ここに至るまで 随分時間がかかり 期せずして お御代替わりと 重なりましたが 令和の時世と共に 躍進していきたいと思います どうぞ今後とも 宜しくお願いいたします selfcareSupport 長塚

新年を迎え た と思っていたら もう1月が終わります 自分にとって 去年は予定していた展開に 大きな遅れが生じていました それも自分自身の 準備が整っていないことの 現れだと受け止めていましたが 自分の中で停滞と思いながらも 予期せぬ展開や 新たな出会いを享受することが 出来ていました 病気も同じような面があると思います 自分の望んでいない展開であっても あとで考えてみれば

12/23の朝会は 「大国主神の神裔と国作り」です 古事記を こころで読むことで 日々の生活を こころで観る視点が 定まってきます 「自分が」という 自我の意識を祓う方法は 本当は非常にシンプルです シンプルなために 気づくとなおざりになっている ことがあります そのため 生活の中に型をもつことで 自分を律し支えやすくなります 古事記を読むということは 自分の自我に「気づ