ワタシもそう思います

こちらの本を読んでみました



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きっとそうなんだと ワタシも思います

2014年に出版された 本ですので 局面は変わり ジワジワと良い方向に 動いていることを 感じるのだけれど

実は そういう環境の中でしか 自分が動かなくなっただけ なのではないかと

ふと 元いた場所を 振り返ることがあります

 

古事記と大祓詞を 教えてくださる 小野善一郎 先生は

あまり多くは 語ってくれませんが 7度の臨死体験を されているのだそうで

地球外も見てきた上で 早急に祓わなければならないと 南船北馬して ご活動されています (楠木正成公のようです)


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小野先生も よくおっしゃるのです 「このまま どうにかなってしまったら 本当に…」と

 

急いては ことを仕損じます

気づいた方から ひたすらに 内観して 自己を祓いとおし 動いていくしかないと 詰まるところ 思います


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まだまだ微力では ありますが コーチングで ・内観の視座の持ち方 ・祓いの習慣 ・日常生活への反映 につきましてお手伝いを させていただいております selfcareSupport 長塚

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ようやく selfcareSupportが ブラッシュアップします これまで selfcareSupportの意をご理解いただき ご利用くださいました皆様に 改めて感謝申し上げます ここに至るまで 随分時間がかかり 期せずして お御代替わりと 重なりましたが 令和の時世と共に 躍進していきたいと思います どうぞ今後とも 宜しくお願いいたします selfcareSupport 長塚

新年を迎え た と思っていたら もう1月が終わります 自分にとって 去年は予定していた展開に 大きな遅れが生じていました それも自分自身の 準備が整っていないことの 現れだと受け止めていましたが 自分の中で停滞と思いながらも 予期せぬ展開や 新たな出会いを享受することが 出来ていました 病気も同じような面があると思います 自分の望んでいない展開であっても あとで考えてみれば

12/23の朝会は 「大国主神の神裔と国作り」です 古事記を こころで読むことで 日々の生活を こころで観る視点が 定まってきます 「自分が」という 自我の意識を祓う方法は 本当は非常にシンプルです シンプルなために 気づくとなおざりになっている ことがあります そのため 生活の中に型をもつことで 自分を律し支えやすくなります 古事記を読むということは 自分の自我に「気づ