ウィルス治療薬の承認

遺伝子操作したウィルスの流行で

混乱が続いておりますが


片や今年6月に 遺伝子操作したウィルスが 世界初のウィルス治療薬として 承認されました。

このウィルスは 口唇ヘルペスウイルスをベースに

人工的に3つのウイルス遺伝子を 改変したものです。

ヘルペスウィルスは コロナウィルス同様、

これまで共存してきている ウィルスです。


ご周知の通りウィルスは 宿主を得ましたら

増幅スピードが早く どんどん変異していきます。

本当に脳腫瘍細胞だけに留まる 性質を保持するのか

不明なウィルス薬品だと 単純に日諸木は思います。



また 「いのちをいただく」

「食」についても

品種改良という名目で

いのちを自我のままに 操作するようになり 本来の生命力を持ったいのちは

我々の手で失われつつあります。


現在スーパーに並ぶ野菜のほとんどは

ミトコンドリア異常遺伝子を掛け合わせた

雄性不稔の品種改良商品です。


それは単一規格に育ち 収量を安定させられ

生産労力を軽減し 見た目美しく栽培するための 技術によるものです。

いのちを商品とみなし

生産者も消費者も 双方で生み出した結果です。

それでも 幸い「いのちのね」である稲は

品種改良の難しい種で あったので 命は守られてきましたが

遺伝子操作が 簡易にできる時代となり

残念ながら 人の都合だけで改変したお米が

もう間も無くすれば、 機能性食品などの付加価値をつけ 当たり前に食卓へ

あがるようになるでしょう。



この疫病流行が示唆するところは

「肉体の命の存続が危ぶまれるからと

新型コロナウィルスの感染についてだけ

云々しているどころの事態ではない!」

ということだと思います。


気づいた方から

自我を祓いに、祓い

真我(神様)に立ち返り

ご自分の立場で御霊を振るい

行動に反映させていくしか

無いのだと思います。


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天地開闢の「大祓詞」

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金山秋男_病いの人間学
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金山先生_いのちとことば
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Download PDF • 15.35MB

米澤佐枝子先生

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