ただひたすらに目の前に集中する

こんにちは、selfcareSupport 長塚です

今日は子供が所属しているジュニアオーケストラの コンサートに行ってきました

曲目にドヴォルザークの《新世界より》があり ききながら、第3楽章あたりでこんなことを感じました

混沌とした曲調から 各パートのソロの応酬で どんどん曲調が洗練されたひとつのものに 集約されていく感じ〜

つまり 確信を持って自分のパートを演じ、奏でれば 協調性を意識しなくとも 全体で光り輝くことができる

個々が迷いに立ち向かう必要すらない ただ目の前のことに集中していればいい

な〜んて 感じたのです

ただひたすらに 目の前のことに集中していきましょう

どうしても迷いが邪魔をするようであれば、 迷いが高じて不調であれば、 ワタシに会いに来てください!

関連記事

ようやく selfcareSupportが ブラッシュアップします これまで selfcareSupportの意をご理解いただき ご利用くださいました皆様に 改めて感謝申し上げます ここに至るまで 随分時間がかかり 期せずして お御代替わりと 重なりましたが 令和の時世と共に 躍進していきたいと思います どうぞ今後とも 宜しくお願いいたします selfcareSupport 長塚

新年を迎え た と思っていたら もう1月が終わります 自分にとって 去年は予定していた展開に 大きな遅れが生じていました それも自分自身の 準備が整っていないことの 現れだと受け止めていましたが 自分の中で停滞と思いながらも 予期せぬ展開や 新たな出会いを享受することが 出来ていました 病気も同じような面があると思います 自分の望んでいない展開であっても あとで考えてみれば

12/23の朝会は 「大国主神の神裔と国作り」です 古事記を こころで読むことで 日々の生活を こころで観る視点が 定まってきます 「自分が」という 自我の意識を祓う方法は 本当は非常にシンプルです シンプルなために 気づくとなおざりになっている ことがあります そのため 生活の中に型をもつことで 自分を律し支えやすくなります 古事記を読むということは 自分の自我に「気づ