「いただきます」という映画

きのう 「いただきます」という 映画を見てきました Recipe for a Japanese soul

学校給食摂取基準に 和食で数値を合わせることが 挑戦だった と、 映画の中で 保育園の園長先生が 語っておられたのが印象的でした

食べ物のいのちは 物質としてカウントできる 栄養エネルギーだけでは 計ることはできません

本当にいただいているものは カウントできないエネルギー だということを感じているからこそ

栄養学ベースの基準値に 添わせるのが挑戦だったと 園長先生がおっしゃっていたのだと ワタシは受け止めました